よい人をつくる 強い組織をつくる 満足と感動の仕事をする 社会に貢献する。

国分寺産業 10個の魂

『いい挨拶』
自ら進んで気持ちの良い挨拶をします。
『いい関係』
お互い様とおかげさま人は、不完全であり、完璧ではありません。
だから辛い時はお互い様だし、調子がいい時は、お陰様なんです。
常に利他の心を持ち、互いの関係性をより良くするように行動します。
『責任自分が源』
他人や時代のせいにするのは簡単で、その中で自分は何か出来たんじゃないか?
という考え方を持ち行動します。
『皆師匠』
自分以外の人、自然、地域社会は自分を育ててくれる師匠と思い、
常にハイ!と言える素直な心と、お陰様でと言える謙虚な姿勢で行動します。
『いい仕事』
私たちはお客様の問題解決、よりよい生活のお手伝いをするため、そして何よりいい仕事をするため、
昨日より、今日、今日より明日と成長をするため、職業人としてその道のプロとして知識と技術の研鑽を忘れず行動します。 
『仲間創造』
企業活動においては金銭だけではなく、協力関係や知識を得ることも重要です。
自分一人で孤軍奮闘することより、あらゆる協力を得るために、みんなから協力を得られるように行動します。
『今ここのエネルギーを意識』
何をするにもその時どんな意識だったのか。
その時の自分自身のエネルギーを意識して行動します。
『あと一歩の努力』
お客様や仲間に何か頼まれた時、あと一歩の努力を惜しみません。
「お〜〜そう来たか~」となるようほんの少しでもいいので一歩前進します。
『常にちょっとした改善』
「今までそうしていたから」ではなく、常に問題意識、問題を課題に変える意識を持ち、
変化する現状に柔軟に対応し、常にちょっとした改善行動していきます。
『ちょっとしたことに感謝』
サンクスカードのやり取りを通して「ちょっとしたこと」
「普段の何気ない当たり前のこと」に感謝できる豊かな感性を養っていきましょう。
自分の仕事上の成果は必ず社内外の誰かのおかげであることを忘れずに行動します。